心の整頓の為のメンヘルブログ。詩と写真も載せていきます。
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最近、大学時代の友人(男性)が泊まりに来た事があった。 彼との共通の友達でもあって、結構仲良しなんだけど… 少し苦痛だった。 友達からでも、電話が来ると身構える。 上手く喋れなくなってる。 やばい…、前より普通なフリが下手になってるみたい。。。 引きこもりすぎたかな(笑) でも何も出来なくて苦しいや… 可愛い可愛い猫たちにも、イライラしてしまう事がある。 激しく自己嫌悪… 大好きで、可愛くて仕方ないのに、私を困らせる事ばかりする。 今日、我慢出来なくて2匹を一部屋に閉じ込めた。 暫く頭を抱えてうずくまってたら…切ない鳴き声。 少し冷静になって、いじられては困るものを全部片付けて、猫のご飯の用意をして出してあげた。 ごめんね、ごめんね、って言って、沢山撫でた。 ホントは悪戯ばっかりする時に遊んで上げればいいんだろうけど…出来なかった。 やっぱり…私には他の命を預かる器はなかったのかな… 彼との会話の中で。 彼「何を思ってるかは言わなくちゃ分からないし、言わないって事は知られたくないから言わないんだろうから、俺は知らない方がいいんだと思う」 そうだねって笑ったけど、ホントは哀しかった。 正論だけどさ…言いたくない、言えない、でも感じて欲しい、気づいて欲しい、そう思ってしまう。 わがままなのでしょうか? 私が何を考えて、何を感じて、どう思っているのか、興味を持って欲しい、知ろうと努力して欲しい。 そんな言い方…なんだか冷たくて、突き放されたような気がしちゃうよ。 私がもし自殺したら… きっと彼にとっては、青天の霹靂なんだろうなぁ。 「あいつが自殺なんてする訳が無い!」なんて、泣くのかなぁ。 静かに、着実に、死が近づいてきている。 すぐ傍に、皮一枚向こうに、死がある。 意識は、死のスレスレを歩いている。 そんな事、あなたに言える訳がないじゃないか。 あなたを苦しめ、傷つけるような言葉、吐ける訳がないよ。 最近サボってた「こちら」(プロフィールからのリンク)の編集を再開しようかな。 リンクを飛ばして、ちょっとずつ書いてます。 よかったら読んでみてね。(まだ編集中だけど) 先週母に送ったメール。 「もうだめだ…」 今更返事が来ました。 「どうした?」 だって。 ホント。今更だ。 |
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昨日は一日中、頭痛で寝込んでました。 今日はきちゃない話ですが下痢でダウンです。。。 肩こりもより一層酷い。 メンタルも…結構きついです。。。 すごく些細な事に過剰に反応してしまう。 彼がふという言葉。本人はふと何の意図もなく言ったろうに。 「今日のご予定は?」「明日は何するの?」「今日は何したの?」 言われると、何もしていない自分を責められているような気がして、すごく落ち込む。 黙ってしまって、ムカッとして、でも自己嫌悪で、「すいません…」って受け答えになってない返事。 その度に彼も慌てて「そんな意味じゃないよ」って言う。 気使わせちゃってるなぁ…って、また自己嫌悪。 こんなんじゃ彼が嫌になっちゃって、嫌われたり違うところに目が向いたら嫌だ。 でも彼の無意識に発する「もっとがんばれよ、する事してくれよ」って言う気持ちが見えちゃう。 それはもっともなんだけど。わかってる、わかってるけど。 彼が仕事から帰って来て、「お前らはいいなぁ楽して〜」って冗談で言うのも、聞き流せない。 ごめんなさい、とても申し訳ない気持ちと自己嫌悪と、でも辛いのにって彼を恨めしく思う気持ちが湧いてしまう。 ふと、何の理由もきっかけもなく「死」が頭に浮かぶ。 死にたいはずはないのに、幸せになりたいのに、生きていきたいのに。 何も考えずにぼーっとしてると、ふと「死にたい」と思ってしまう。 自分でも、それが怖い。 何か悪魔のようなものが棲んでいて、そっと耳元で囁いて誘っているみたい。 ねこたちは私に懐いてくれて、甘えたりしてくるし、とても癒されているはずなのに。 この子達や彼を残して死にたいなんて、なんて罰当たりなんだろう。 でも、そんな私の自我と関係なしに、死の妄想は浮かんでくる。 最近は特に何も出来なくて…彼に呆れられても仕方ないかもしれない。。 歯磨きやお風呂でさえも面倒になってる。汚いし不快なんだけど、したくない。 洗い物や洗濯、掃除も出来てない… 猫の餌やりだけは、かわいそうだししてるけど…トイレ掃除とかも、回数が足りないかも。 気晴らしに…とゲームを取り出すも、途中で興味が失せてやる気無くなる。 大好きだった楽器演奏もやる気にならない。 最近は仕事を探すこともしなくなった。 いい仕事を見つけても、なかなか応募まで至らずに期限切れ。 次の病院を探さなきゃいけないのに、それすらも出来ない… 背中が痛い… 色々諦めそうになる… 私なんて何してもダメなのかな…なんて。 自信過剰だった私が、どんどん自分を卑下していく。 私は何の役にも立たないちっぽけな存在で、何のために在るのか…わからない。 どんどん私が…ちいさく…ちいさく…なくなっていく。 |
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もっと、何か衝撃的なことでも起こって、おかしくなるくらいの災難がこの身に降りかかって 私を破壊してしまえばいいのに。 何も考えられないくらい、正気でいられないくらい、破滅してしまえばいいのに。 狂えるくらい、叫べるくらい、破壊されたい。 夜道や、車の行き交う道路や、すれ違う人、 目に映る様々なもので破滅の妄想をしてしまう。 無意識に、ふっとイメージが浮かんでしまう。 幸せになりたいはずなのに、 不幸になりたい。 なんかおかしいね。 |
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今日、不思議な夢を見ました。 妙に心に残って、不思議な感覚が尾を引いてる。。 まず、私の夢は、私が「現実の私」である事が少ない。 全く知らない人として自分がいる事が殆ど。 しかも、女性である事も稀で、殆ど私は男性なんだ。 それをまず前提として(/。'(ェ)')よろしクマ ※個人的には衝撃的な内容だったから、人によっては読まない方がいいかも… 居酒屋みたいなところで飲み会をしている。 私は若い男性で、警察官らしいんだけど、今日はオフ。(既に意味不明) だけど、なんだかそれを言うのははばかられて、「サラリーマン」と周りには言っていた。 8人かそれ以上の人数でわいわいしてる中、私はマイペースな性格なようで、一人タバコを吸っている。(私は喫煙者じゃないのにw) 私には、アツコだかアヤコだかアサコだかって名前の彼女?奥さん?が居て、どうやら彼女と私の結婚の祝賀会のようだった。 彼女は私の正面に座っていて、周りの人と談笑している。 彼女のライターを間違ってとってしまって、「ごめん」とか「このライター変わってて可愛いね」なんて言ってる。 彼女は、ハキハキとして明るい人で、ポニーテールの可愛らしい人。(観月ありさみたいな印象) 私に親戚だか友人だかの男性が二人ほど、酔っ払った様子で私を彼女の事で冷やかし、私は照れたりしていた。 私の携帯の着信があり、私が何の仕事をしているのかを周りは勘ぐっているようで、「仕事か〜?」とか「エリートなんじゃないかぁ〜?」とか言ってる。 外ではパトカーのサイレンが鳴って、周りもなんだろうとざわめいている。 私は電話を装って外へ様子を見に行く。(一応警察関係者だし…しかも意外と上の立場の様子) 外に出ると、居酒屋は高架下の奥まったところにある事が分かった。 人気がなく、妙に暗い怪しげなところだ。 サイレンの原因は分からなかったが、近くにある交番付近でちゃらい若者2人と婦警2人がなにやら言い争っている。 一人はちょっとツンツンした若い婦警さん。 もう一人はちょっと偉いらしいふんぞり返った婦警さん。(イメージはシバトラの真矢みきみたいな感じ) ちゃらい若者二人は絵に描いたような不良少年。年は中高生くらいかな? ちょっとした事で補導だなんだと言っているから、なんとなく見過ごせなくて、私はちょっと口を出す。 確か、「法律は人を罰するためにあるんじゃない」とか「いい方向に導くようにするべきなんじゃないか」とか、そんな事を言っていたような気がする。 要は厳しすぎても意味ないよーって事を言ったと思う。 気づいたら大分薄暗くなっていて、戻ろうと歩いていたら、なにやら女性の悲鳴と数人の男性の荒々しい声が聞こえる…。 見るとなんと、彼女が7・8人(それ以上かも?)のいかにも悪そうなやつらに無理やり連れて行かれるところだった。 急いで彼女の名前を叫びながら走って追いかけ、がむしゃらに彼女を逃がそうとする。 男たちは、薬でもやっているのかギラギラと正気とは思えない光を目に浮かべて、ニヤニヤと気持ちの悪い笑みを向けてくる。 彼女を掻き抱き、彼らに囲まれながら「これはヤバイ」と直感が告げた… 彼らはそれぞれ、工具のようなもとだとか鉄パイプだかを持っている。 めちゃめちゃに殴られながら必死で彼女を庇い、「逃げろ!!」と彼女だけを逃がしました。 私も相手の武器を奪ったりして応戦したけど(私も結構相手を傷つけたと思う)、やっぱり数には敵わなくて、ボコボコにされてしまった。 そこからの記憶は曖昧だ。 私は彼らによってどこかに拉致されて、何日にもわたって暴行を受け続ける。 抵抗する意思も逃げ出す意思も消えうせ、人形のように代わる代わる暴行を受け続けた。 数時間なのか、数日なのか、数ヶ月なのか、朦朧として分からなかった。 飽きたのか、やがて彼らは放心してボロボロになった私を捨てた。 事務で使われるようなローラーが付いた椅子に私を乗せて、建物と柵の間のスペースにそれを押し込み、上から布?ビニール?をかけて隠した。 そこからはやはり記憶が曖昧で、自分で逃げ出したのか、誰かに助けられたのかは分からないが、気づいたら男性に保護されていた。 すらっとした渋い30代くらいの男性で、奥さんは居なくて小さい娘が2人いた。 私は保護された当初は酷い状態だったらしく、口も利けない状態だったようだ。 その後もなかなか普通に喋ることはまだ出来ずに、小さい掠れた声しか出なくなっていた。 元は結構明るくて温厚でニコニコ笑うタイプだったみたいだが… 少しずつ、男性にも心を開いてきて、喋れるようになってきた。 そこで、掠れる声で彼女の事を聞いてみた。「ア○コ…は…?」 彼は苦い顔をして搾り出すように彼女の事を教えてくれた。 私が監禁された暫く後、何者かに連れ去られ、三日三晩の暴行の末殺害されたと…。 私は泣く事も出来ず、跳ねる心臓を呼吸を荒げて耐えるしかなかった。 事件関連の記憶から必死で逃げた。 それからも、ちょっとした事でフラッシュバックを起こし、激しい動悸と過呼吸と吐き気に襲われた。 恐怖が体を支配して震えが止まらなくなり、とても普通の生活は出来なかった。 家に戻る事も出来たのだろうけど、何も思い出したくなく誰も自分を知らないところで生活したくて、男性の家に居候していた。 男性も迷惑そうな素振りも見せず、面倒を見てくれた。 私を心配してか、赤ちゃんを私に見せてくれたりもした。 久し振りに心が和んで、自然と微笑むことが出来た。 同時に、なくなってしまった彼女との未来を思い、涙したりもした。 リハビリも兼ねて、男性が近所のお祭りに誘ってくれたりもした。 彼の小さい娘たちも浴衣を着て一緒に出かけたが、大人数の前に来て発作を起こしてしまい、その場から逃げ出してしまった。 知らない場所で元にも戻れなくなり、うずくまっていたら、ふと見た事のある顔を見つけた。 それは事件が起こった日に交番で見た偉い方の婦警だった。(真矢みき風) 向こうも私を覚えていたようで「あっ!」っと言う顔をして近づいてきたが、その日の事が一気に脳を駆け巡り恐怖に耐えられなくなり、再び走り逃げてしまった。 「なんで逃げるのよっ!」と、彼女は追いかけてきました。(警察官から逃げた男…そりゃ追いかけるよね) 私はただただ怖くて、路地の方へ逃げて行きました。 どうにか男性の家に戻れたが、それからも外になかなか出れず、ちょっとした事で押し寄せる記憶と恐怖に怯えながら生活していた… 長かったけど、そんな夢を見ました。 夢の中の私はPTSDだったんじゃないかって思う。 けど私はなった事ないし、そんな体験も勿論した事ない。 夢では、体全身が痛くて、特に手のひらが気になった。 右手の平が切り傷のような跡がくっきりあって、全体的にすりむいたようにヒリヒリした。 あんまりにも恐怖や心の傷がリアルで、起きてからもずっと気になってしまっていた。 うーん…なんなんだろ? 夢診断出来る方が居たら教えて(笑) |









